Daily Archives: 2015年4月11日

【声優】三森すずこ(28) 「キャラの髪の毛の色がピンクだったりだとか、目が顔の半分以上を占めていたりするのはビックリした」

1: coffeemilk ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/04/08(水) 09:10:44.28 ID:???

 アニメ「探偵オペラ ミルキィホームズ」シリーズのシャーロック・シェリンフォード役や「ラブライブ!」の園田海未役で活躍中の人気声優、
三森すずこ(28)のセカンドアルバム「Fantasic Funfair」が8日、リリースされる。
声優、アーティストとして活躍を続ける三森にアルバム制作の裏側や聴きどころなどを聞いた。

――今作では「遊園地、ファンタジー」がコンセプトとなっていますが、これは三森さんのアイデアですか

「そうなんです!『せいいっぱい、つたえたい!』(4thシングル)をリリースしたときに、TVアニメ『まじもじるるも』のオープニング曲だったのもあって、
ちょっと魔法にかかったような世界観をミュージックビデオで作ったんです。それで、もっとファンタジーをコンセプトにしたアルバムを作って、その世界観を広げたいな~というのがはじまりです。
やりたいことがたくさんあって当初の予定より大ボリュームになってしまいました」

――やりたいことというと

「『遊園地』がテーマなので、乗り物の曲も欲しいし、『不思議の国のアリス』っぽい曲も欲しいし―とか、いろいろと考えていたら、どんどん増えちゃって。
結局、フルアルバムのボリューム感になり、『あっ、セカンドアルバムにしよう!』という流れでした」

――声優としてはミルキーホームズのシャーロック役が振り出しですが、聞くところによると、それまではアニメはあまり見ていなかったそうですが

「そうなんです。アニメはあまり見てなくて、そこから私のアニメ人生がはじまったと思います」

――アニメをやることに抵抗はなかった

 「逆に知らなさすぎて、何もわからず取り組んでいた。ただひとつ、キャラの髪の毛の色がピンクだったりだとか、目が顔の半分以上を占めていたりするのはビックリして。
はじめの1年くらいは毎日がカルチャーショックで、『こんな世界が日本にあったんだ?!何でいままで気付かなかったんだろう?!』みたいな感じでした」

―アニメに出演することになって、まわりの方もびっくりされたのでは

「そうですね、周りもビックリしたとは思うのですが、ミュージカル時代のファンの方とかも、それでも応援してくださっていて、
すごく久しぶりにイベントでお会いしたときも『見てるよ』みたいな、すごいうれしかったですね」

――ミルキーではユニットとして武道館も経験されましたが、音楽をやる人にとってのあこがれの場所ですよね。そこでやることに抵抗感とははなかった

「すごくこ怖かったですね。本番直前もずっと怖くて、ミルキーがはじまって2年くらいの時だったので、すごく『いいのかな~』みたいな感じで、いまいち自信がない感じだったので。
そのときは武道館に立っているという実感がなくて、振り返ってみると『あのときウチらすごいことしたんだな。武道館立ったんだな』と、あとからじわじわと。
そのときは、わけのわからないまま集中してたらおわっちゃた」

――じゃ次はソロアーティストとして武道館を目指す?

「ソロでもぜひ出たいです。この前、リスアニライブで、武道館でひとりで生バンドといっしょに歌わせてもらったんです。
そのとき、すごく気持ちよくて、特に武道館は客席との距離が近いので、ステージの端の方にいくと、ほんと手がふれるんじゃないかと思うくらい近くて。
みんなを近くで感じたいので、いいですよね。歴史ある場所なので、いつかは…」

no title

以下長いのでソース
http://www.sanspo.com/smp/geino/news/20150407/geo15040712510016-s.html

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日本アニメの実写化はなぜ必ず失敗するの??????????????

1: オムコシ ★ 2015/04/08(水) 22:43:03.41 ID:???

 私は、ルドルフ・グライナーです。
日本と世界を研究するドイツ人です。
私は、日本と世界の違いやドイツと日本の違いを研究しています。
今、ディズニーの映画が流行っていますね。
『アナと雪の女王』は、歌も大流行しました。
また『ベイマックス』は、大人から子どもまで楽しめる感動の名作でしたね。
『マレフィセント』も素晴らしかった。

みなさん、わかりますか。ディズニー映画の素晴らしいところは、アニメが面白いからではないのです。
歴史あるアニメ会社が素晴らしいアニメ作品を作っても、そんなに驚くことはないでしょう。
素晴らしくて当然なんです。だから素晴らしくない。

ディズニー映画の素晴らしさはほかにあります。
「実写化」または「実写とアニメーションのコラボレーション」作品が素晴らしいのです。
今年封切りされる『シンデレラ』や、おとぎ話の世界のその後を描いた『イントゥ・ザ・ウッズ』などもきっと良作でしょう。

■実物大ガンダムの不思議

それに比べて日本のアニメーションは、実写化するとどうしてもうまくいかなくなってしまいます。
アニメーションの質やアニメーションの世界観などは、ディズニーと比べても日本のアニメーションは全く遜色がない。
それどころか、ディズニーを含めた世界すべてのアニメーションを凌駕しているといっても過言ではありません。
しかし、実写化となると、なぜかその映画は全く流行しないばかりか、映画ファンからもアニメファンからもバッシングに近い批判がきます。
それはなぜでしょうか? そのことについて、少し考えてみたいと思います。

日本のアニメは、非常に質が高いです。そのため、アニメはアニメの中の世界観で完全に完結してしまい、
そのアニメからイマジネーションを膨らませて現実社会に投影し、発展させることができないのです。

以前、日本に行ったときに「実物大のガンダム」が展示されていました。
機動戦士ガンダムは、単なるロボットアニメではなく、その主人公の成長や心の葛藤、
そして、戦わなければならない状況などにおいて、細かく描写され、また、仲間の死などさまざまな人生の課題を考えさせられるアニメです。
勿論、私もDVDで見ましたが、その世界観やテーマ性は非常に素晴らしいものと思います。

しかし、「実物大」というのは不思議です。実は、「ガンダムの実物」というものは存在しません。
「実物大」といっても「比較する実物」が存在しないのです。
しかし、「実物大のガンダム」を見た人は、まるで実物が存在するかのように、「実物大ガンダム」を見ているのです。
要するに、多くの人の中において「実物が存在しないはずのガンダム」が、
頭の中で実物であるかのように映像がしっかりとリンクし、その映像を持った世界観が構築されているということになります。

■架空の物であるはずなのに、イメージが一致している

難しい書き方になったので、簡単に言い換えましょう。
日本のアニメは、世界観やその設定がしっかりしているために、そのアニメを見た人は、アニメの中の世界が現実の世界であるかのように、
そして現実にそれを見てきたかのような疑似体験をすることができ、
全く架空の存在であるものの実物を作り出すことができてしまうということになるのです。

さて、シンデレラや白雪姫など、ディズニーの扱っているアニメは、元々の「おとぎ話」が存在して、その話をディズニーがアニメ化したものです。
要するに、ディズニーのアニメではなく、おとぎ話から先に入った人からしてみれば、
ディズニーのアニメのキャラクターは、ひとつの選択肢でしかなく、ディズニーが描いた内容と全く違ったとしても、そんなに大きな違和感を感じません。

また、キャラクターの性格の設定も、かなりいい加減な情報の中において成立しています。
よって、昨年の映画の『マレフィセント』や少し古い映画ですが『フック』など、ディズニーアニメで悪役になった者たちであっても、
そのもののキャラクターを現代的感覚で描くということができ、それを実写化することによって、大きな反響を得ることができます。

http://tocana.jp/2015/04/post_6099_entry.html
※続く

3: オムコシ ★ 2015/04/08(水) 22:45:20.35 ID:???

>>1の続き

「キャラクターの設定」と「頭の中の偶像」が、フレキシブルであることで、実物の人間がその役を行っても「ブレ」が小さいのです。
というか、もともとの設定が荒いということです。

これに対して、日本のアニメーションはかなり大変です。
キャラクター設定の中に、本来の物語とは全く関係のない、主人公の趣味なども設定として細かく描かれていることが少なくありません。
まさに、現実の人間がそこにいるかのような設定で、その設定から派生する「イメージ」はかなり固定されています。

しかし、その中のキャラクターはあくまでも「物語の中の登場人物」であり、「作家の空想の産物」なのです。
要するに「実物」は存在しない。
繰り返しになりますが、要するに「日本のアニメーション」は、その世界観やキャラクターの設定が非常に細かく作られていて、
そのトータルとしての世界観が「現実社会を超越している」ということが言えるのではないでしょうか。

逆に、その頭の中の世界観を多くの人が確立しており、なおかつ、
その世界観が、アニメを見た人ほとんどがほぼ同一のイメージを作り出すことができるということで、そのイメージが固定化し、
まさに三次元の現実世界にそのものが存在するかのような「共有性」を持つことができるのです。
これが、おとぎ話や非現実性の強いアメリカ的なアニメと日本のアニメの決定的な違いです。

見方を変えて言えば、ディズニーは、「ファンタジア」で音楽という現実とアニメーションの融合を、
そしてそのほかの映画で現実の実写とアニメーションの融合を行うことができました。
実際に融合している「継ぎ目」が多くの視聴者にわかってしまうということになります。
日本のアニメーションの場合は、アニメと現実社会を融合させる必要はありません。実際に、観ている中に現実の社会、東京やニューヨークが存在し、その延長線上にしっかりとしたキャラクターが存在し、
そのうえで、そのキャラクターが実際の人間のような細かいスペックで動き回るのですから、実際の社会の人々がそこに出演してしまっては、
世界観が壊されてしまうということになるのです。

※続く

 

4: オムコシ ★ 2015/04/08(水) 22:45:41.88 ID:???

>>3の続き

まさに、この「世界観が壊される」という感覚こそ、日本のアニメーションの実写化がほとんど失敗するということの最大の要因ではないかと思われます。
勿論、中には、演技が未熟であるなどの理由もありますが、
そもそも日本のアニメーションの最大の特徴は「すでにアニメーションの中の設定がしっかりとでき上がっている」ということであり、
また、その設定が「作者と視聴者の間で同一の世界観を共有している」ということになります。
これは、まさに、外形だけをまねたりしても意味がない「中身まで同一性を持たなければ演じることができない領域」になっているといえるのではないでしょうか。

■魂の再現

私はホテルの仕事をしているのですが、イベントをする時、日本のアニメーションの世界観を表現してほしいとフランスのホテルから依頼されたことがあります。
実際に、いくつかの提案をしましたが、結局それらは全く採用されませんでした。
なぜならば、結局、ホテルスタッフがそのアニメーションのキャラクターや世界観に入ることができなかったからです。
勿論、そこまでしなくても良かったのかもしれませんし、またそこまで高いレベルの要求はされていません。
しかし、日本のアニメーションで最も必要なものはその世界観であり、キャラクターやロボットの外形ではないのです。
世界観や設定を忠実に行うということは、日本人が最も重要視する「魂」の部分まで、しっかりと「再現する」必要があります。
「真似る」のではなく「再現する」ことが必要なのです。
そのもっともよく表れたのが、「実物大のガンダム」ではないでしょうか。

細かい設定部分に共感する「ココロの感受性の強い読者」という、日本人の読者の特性はもっと注目されるべきです。
日本のアニメは、その「設定」「世界観」「魂」の部分で、物語そのものと全く関係のないところまで、
実際の人間がいるかのように決められており、その内容を読者が共有しているということになります。
そして、その日本のアニメが世界で受け入れられているということは、まさに、世界中が、日本の世界観を支持しているということです。
そして、その支持している設定が、実は万国共通に認識されているということが言えるのではないでしょうか。
「メイドインジャパン」の強さは、このようなところかもしれません。
(文=ルドルフ・グライナー)

※以上

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【話題】声優の“タレント化”に拍車…本業の枠を越えた活躍はアリ!?

1: オムコシ ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/04/03(金) 10:05:10.31 ID:???
アニメ『けいおん!』などで知られる人気声優・豊崎愛生が、4月スタートの朝の
情報番組『チャージ730!』(テレビ東京系)のお天気お姉さんに起用され話題を呼んでいる。これまで声優の“顔出し”の活動と言えば、アニメ専門番組や、
あるいは声優という「職業」をテーマに番組に出演するケースなど、
いわば一般芸能の世界から一歩距離を置いたものがほとんどだった。

しかし近年はアーティスト活動やバラエティ番組出演など、本業を超えマルチに活動する声優が増え、
“タレント化”にますます拍車がかかっているように思う。

◆マルチに活動する声優が増加

2000年代後半からのアニメブームを受けて、水樹奈々、宮野真守、茅原実里といった、
いわゆる“声優アーティスト”や、『ナカイの窓』(日本テレビ系)、
『ジャネーノ!?』(フジテレビ系)などに夫と出演し暴走トークを繰り広げた金田朋子のように
バラエティ番組に進出する声優、実写映画『君がいなくちゃだめなんだ』で主演した花澤香菜のように
女優としても活動する声優など、本業の枠を超え、顔出しをしてマルチに活動をする声優が増えている。

これらの声優たちに共通しているのが、声優という枠を超えたポテンシャルを持っていることや、
アイドル的な人気を得ていることだ。
今や本人名義で音楽活動をする声優は珍しくなくなったが、例えば前述の豊崎愛生は
声優ユニット・スフィアのメンバーとしても活動し、日本武道館や国立代々木競技場第一体育館などの
大バコを満員にする集客力を誇る。
また、金田朋子はそのトーク力の高さから、ニッポン放送の『オールナイトニッポンGOLD』の
パーソナリティを務めたこともあり、ラジオの活動でも声優の枠を一歩抜けた印象がある。
こうしたマルチな活動によってタレント性を磨いた声優たちが、地上波にタレントとして進出し始めているのだ。

◆声優のタレント進出はOKだがタレントの声優進出はNGな風潮

声優が幅広い分野へと進出していくのとは逆に、声優以外を本業とする著名タレントが
アニメに声優として出演する事例も目立つ。
松たか子、神田沙也加のように、声優としての演技も高い評価を受ける女優・タレントがいる一方で、
タレントの声優起用に対して難色を示すファンも少なくはない。

>>2以降に続く)

http://www.tv-tokyo.co.jp/e_news/tereto/entry/32483.html

2: オムコシ ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/04/03(金) 10:05:25.57 ID:???
>>1の続き)ORICON STYLEでは昨年、10代から40代の男女を対象に『タレントを声優に起用することについてどう思いますか?』
というアンケート調査を実施した。
【YES(起用すべき)】が51.5%、【NO(起用すべきではない)】が48.5%と意見はほぼ半々に割れたが、
【NO(起用すべきではない)】と回答したコメントで多かったのが、
「プロの声優に任せるべき」「声優の人の仕事がなくなってしまう」といった意見だ。

つまり“餅は餅屋”として活動すべきということなのだが、こうした意見は、声優にも言えることなのではないだろうか?
ある意味お互いのフィールドを超えて、侵食し合っているのだから。

◆お互いのフィールドに進出してはダメ、という決まりはない

別に声優は声優のみ、俳優は俳優のみ、タレントはタレントのみの仕事をしなければいけないという決まりはない。
先述のアンケートのコメントを見ていくと、「起用された役者さんの演技次第」(東京都/20代/女性)、
「声が合っていれば、俳優でも誰でもいいと思う」(大阪府/30代/女性)といった声も多く、
「タレントの声優起用」自体に抵抗があるのではなく、「実力が伴っていること」
「“仕事の内容”と本人がフィットしていること」があれば、概ね肯定的に捉えている人が多いことがわかった。
翻って言えば、この2つの条件は、「声優のタレント活動」にも当てはまるのではないだろうか。

特にお天気お姉さんのように、ある程度のトークスキルと声の抑揚などが求められる役割であれば、
下手なタレントを起用するよりマッチする場合も多いだろう。
また、人気声優を起用することで、声優ファンという視聴層のパイの拡大を見込めるという効果も。

ちなみに一般的に声優のギャランティは、タレントや俳優・女優より安いとされている。
もしかしたら制作側の懐事情も、声優のマルチ起用が増えている要因かもしれない。

しかし、安易な宣伝効果を狙った「タレントの声優起用」がソッポを向かれるように、
人気声優といっても本業以外のフィールドでの実力が伴っていなければ、視聴者にも受け入れられないだろう。

ベテランでは山寺宏一や戸田恵子といった、声優とタレント・俳優業を完全に両立する存在もいる。
声優の地上波進出により、タレント性と実力を伴った声優がアニメファン以外にも人気を伸ばしていけば、
芸能界はもっと面白く華やかになるはずだ。

(おわり)

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アニメファン1万人が選ぶ「最新人気女性声優ランキング」5位釘宮理恵、4位戸松遥、3位早見沙織、2位沢城みゆき、1位は・・・

1: オムコシ ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/04/02(木) 17:53:34.94 ID:???
2015/4/2(木)15:57 キャラペディアhttp://p.news.nimg.jp/photo/834/1344834l.jpg

アニメキャラクター事典「キャラペディア」では、アニメファンが選ぶ『声優人気ランキング2015(女性声優編) TOP30』を発表した。

(「男性声優編 TOP30」の発表は4月4日(土)の予定)

11位~30位のランキング結果はこちら
http://www.charapedia.jp/research/0061/

第1位には、昨年の「声優人気ランキング2014」でも首位だった「花澤香菜(はなざわかな)」さんが選ばれ、堂々の2連覇を達成。
ちなみに彼女は、昨年10月に発表された「もっとも美しい声優ランキング」でも1位を獲得している。
『物語シリーズ』の「千石撫子」や、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の「五更瑠璃(黒猫)」など、
人気キャラクターを数多く演じ、さらに3/28(土)から公開された実写映画『君がいなくちゃだめなんだ』では、
主役・楓アン役で出演するなど、声優・歌手・そして女優と、今後の更なる活躍が期待されている。

【投票コメント】
「萌えボイスとして今一番好きな人です!実写映画頑張れ!」
「どんなキャラクターもこの人が演じると魅力的に感じる」
「トークが天然で面白い。素直に演技が上手いと思う」

続いて第2位に選ばれたのは、昨年の3位からひとつ順位を上げた「沢城みゆき(さわしろみゆき)」さん。
『ソードアート・オンライン』の「朝田詩乃」、『物語シリーズ』の「神原駿河」、『ルパン三世』の「峰不二子」など、
きれいなお姉さんから可愛い女の子、さらに活発な少年や凛々しい青年まで、
とにかく幅広い演技力・声色を持ち、デビュー以来つねに第一線で活躍を続けている。
彼女を目標とする若手声優も多いようだ。

【投票コメント】
「野崎くんの瀬尾とかルパンの不二子とか幅広い役をやっても違和感がない」
「美少女から少年まで幅広くこなす声域の広さと優しい声が好き」
「声も演技力もアニメに強い印象を残せる声優さんだから」

そして第3位には、昨年の12位から大きく順位をあげた「早見沙織(はやみさおり)」さんがランクイン。
『魔法科高校の劣等生』の「司波深雪」、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない。』の「新垣あやせ」、
『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』の「雪ノ下雪乃」など、
人気ヒロインを数多く演じ分けるその演技幅は相当広く、柔らかく穏やかで透明感のある声質に惹かれるファンも多いようだ。

【投票コメント】
「透き通った透明感のある声が好き」
「落ち着いた声ですごく引き込まれる。
実際に女神がいたらこんな声だと思う」
「可愛さと清楚さの中に芯の強さのある声」

http://news.nicovideo.jp/watch/nw1525374

※続く

2: オムコシ ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/04/02(木) 17:53:55.60 ID:???
>>1の続き なお、4位以降は

4位:戸松遥
5位:釘宮理恵
6位:茅野愛衣
7位:雨宮天
8位:佐倉綾音
9位:小倉唯
10位:田村ゆかり

>>11位~30位はキャラペディアにて掲載

という結果となった。

【調査概要】
アンケート期間:2014/3/26~4/1
アンケートの結果発表日:2015/4/2(女性声優)2015/4/4(男性声優)
投票属性割合:男性:46.3% 女性:53.7% 10代・20代:77.8% 30代以上:22.2%

※この調査は、キャラペディアユーザー及びキャラペディア公式Facebook(美少女アニメキャラ事典 他)会員[23,497人]を対象としたアンケート調査です。

※以上

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【アニオタ度が分かる質問】好きな宮崎駿監督作品はなんですか????

1: オムコシ ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/04/02(木) 20:58:19.25 ID:???
週刊SPA! 4月2日 9時21分配信 今やオタクを自任するには多少の“歴史”の知識も必要なアニメ。
「『俺アニオタっすわ』と言いつつ好きな作品が『進撃の巨人』で、『攻殻機動隊』も知らないヤツがいて驚いた」(38歳・公務員)などニワカへの風当たりも強い。

「知識の一つの目安になるのは、好きな宮崎駿監督作品にカリ城が出てくるかどうか。
少し前のテレビ放送時に、『宮崎監督とルパンが異色コラボ!』という凄い番宣が流れましたが、
『異色っつーか原点だよ!』とツッコめなければアニオタじゃないでしょう(笑)」

そう話すのはアニメライターの多根清史氏。
数多くのアニメを見るようになると、「シャフトや京アニといった制作スタジオや監督の名前も当然覚えるし、自然と過去の名作にも遡っていく」(28歳・広告)とのこと。

「同時に声豚とか質アニメみたいな用語も覚え、“ニワカをバカにするニワカ”になる人もいます。
でも真のヲタは名作だけでなくテンプレアニメや駄作も一話切りせず最後まで見る。
’90年代半ばの駄作・問題作に詳しければその人は本当のヲタでしょう」(多根氏)

<知ってて当然指数>

(A)カリ城

宮崎駿監督の劇場長編デビュー作『ルパン三世 カリオストロの城』。
アニオタは好きな宮崎駿監督作品に挙げる率高し。

(B)京アニ

『涼宮ハルヒの憂鬱』『けいおん!』などで知られる制作スタジオ・京都アニメーションのこと。原作の再現度の高さから人気が高い。

(C)声豚

熱狂的・狂信的な声優ファンに対する蔑称。
アニメをある程度好きになり、オタクを自任するようになった人が差別化のため使いがち。

(D)テンプレアニメ

テンプレートのようにお決まりの展開が続く作品。
ライトノベル原作に多い。質アニメ(質の高い作品)を愛好するヲタに叩かれる。

(E)『聖少女艦隊バージンフリート』

1998年発売の作品。「艦これアニメに文句を言ってる人は見てほしい」と多根氏が推す問題作だ。問題作こそ楽しむのが真のヲタ!

※「知ってて当然指数」は専門家、及びマニアの方々数十人の聞き取り調査により算出……(A)知らないとバカにされるレベル (B)知ってて当然なレベル (C)けっこう通じているレベル (D)業界マニアと言っていいレベル (E)なぜそこまで知っている?

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150402-00811625-sspa-soci

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