Daily Archives: 2015年4月25日

【速報】「アニサマ2015」追加出演アーティストが発表!!!!!!野水いおり、藍井エイルなど

1: 1級神2種非限定φ ★ 転載ダメ©2ch.net 2015/04/23(木) 20:00:13.48 ID:???

アニサマ2015に野水いおり、BACK-ON、藍井エイル、蒼井翔太、Kalafina、てさプルん♪が出演

2015年8月28日(金)、8月29日(土)、8月30日(日)さいたまスーパーアリーナにて開催となる
“Animelo Summer Live 2015 -THE GATE-”の出演アーティストが追加発表され、
8月28日(金)に野水いおり、BACK-ONが、8月29日(土)に藍井エイル、蒼井翔太が、
8月30日(日)にKalafina、てさプルん♪が出演することが明らかになった。

現時点でのその他の出演アーティストは、

【8月28日(金)】
アイドルマスター、AKINO from bless4、井口裕香、オーイシマサヨシ、キング・クリームソーダ、
鈴木このみ、TRUSTRICK、春奈るな、μ’s、ももいろクローバーZ、LiSA、Ray(50音順)、

【8月29日(土)】
アイドルマスター シンデレラガールズ、i☆Ris、angela、今井麻美、内田彩、
川田まみ、GARNiDELiA、SCREEN mode、スフィア、Pile、宮野真守、ミルキィホームズ、分島花音(50音順)、

【8月30日(日)】
綾野ましろ、内田真礼、大橋彩香、小倉唯、小野賢章、GRANRODEO、ZAQ、
JO☆STARS ~TOMMY, Coda, JIN~、茅原実里、新田恵海、fhana、ゆいかおり(50音順)

となっている。
チケットについては、先行抽選予約の追加受付が4月27日(月)12:00~5月11日(月)12:00の期間に、
アニメ系ライブイベント総合サイト「animeloLIVE!」、スマートフォンサイト「animelo mix」、
携帯サイト「アニメロミックス」、「アニメロ★うた」「超!アニメロ」の各サイトにて実施され、
一般発売は6月28日(日)10:00から行われる。各情報の詳細や続報については、公式サイトをチェックしよう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00075111-lisn-musi

Pocket

【これじゃない感】「はいからさんが通る」紅緒のドール発売!!!女学生と出版社勤務姿の2種類

1: Rimeice ★ 2015/04/23(木) 06:58:00.81 ID:???

「はいからさんが通る」紅緒のドール、女学生と出版社勤務姿の2種類 [ 2015年04月22日 ]

〔 http://natalie.mu/comic/news/145034 〕

大和和紀「はいからさんが通る」の主人公・花村紅緒のキャラクタードールが発売される。
ショッピングサイト「タカラトミーモール」にて予約を開始した。価格は1万584円。

ドールは「わたくし 花の十七さいver.」「出版社のお仕事ver.」の2種類を用意。
ポージングはもちろん、着せ替えなどをして楽しめる。
「わたくし花の十七さいver.」は、作品前半で女学校に通う“はいからさんスタイル”の
紅緒をモチーフとし、ハチマキと竹刀、風呂敷包みが付属する。
また「出版社のお仕事ver.」は、作品中盤から後半にかけて登場する、
出版社で働き始めた洋服姿の紅緒をイメージ。髪を短くした姿を再現しており、
ハンドバッグ、原稿用紙の入った茶封筒が同梱される。

「はいからさんが通る」は1975年から1977年にかけて少女フレンド(講談社)で連載。
大正時代の東京を舞台に、活発でおてんばな“はいからさん“ こと花村紅緒と、
許嫁であるハーフの美青年・伊集院忍との波乱万丈な恋模様を描く。

【大和和紀コメント】
皆様、うれし懐かしの「はいからさん」がドールになって帰って来ました。
思えば「はいからさんが通る」の連載はもう40年近くも前のこと。
今、こうして丁寧に再現された大正ロマンの女学生のえび茶の袴、ブーツ姿に懐かしさ一杯です。
あの頃の読者様、アニメから読まれた方もぜひ、お近くでご覧ください。

=続く(画像)=

Pocket

【悲報】双葉社『コミックハイ!』が6月号で休刊、連載作の移籍先が発表

1: Rimeice ★ 2015/04/23(木) 22:52:45.23 ID:???

双葉社『コミックハイ!』が6月号で休刊、連載作の移籍先が発表 [ 2015/04/23 18:15 ]
―『コミックハイ!』は2005年に創刊。10周年を迎えたばかりだった。

〔 http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1504/23/news120.html 〕

双葉社の月刊漫画雑誌『コミックハイ!』が、5月22日発売の6月号で休刊する。
同誌は2005年に創刊、4月22日発売の5月号で10周年を迎えた直後の発表となった。

連載作の移籍先も決定しており、『女子高生 Girls-High 2nd season』(大島永遠)、
『ハナとヒナは放課後』(森永みるく)、『つうがくろ』(かがみふみを)、『超可動ガール1/6』(OYSTER)、
『買い食いハラペコラ』(藤こよみ)、『ラストメンヘラー』(原作:伊瀬勝良 漫画:天野しゅにんた、隔月連載)は、
6月25日発売の『月刊アクション』8月号で連載を開始。

『嘘つきは妹のはじまり』(奈月ここ)、『女王様の絵師』(私屋カヲル)、『青春のアフター』(緑のルーペ)は
7月25日発売の同誌9月号で連載開始、『千と万』(関谷あさみ)は9月25日発売の同誌11月号から隔月連載となる。

また、『あいたま』(師走冬子)は7月4日発売の『まんがタウン』8月号で連載開始するほか、
『ソラ×リラ~宙色のリラと臆病な僕~』(影崎由那)は、ニコニコ静画(マンガ)内のWebコミック『月刊のアクション』へ移籍。
『盤上の詰みと罰』(松本渚)は描き下ろしを収録の上、単行本で完結する。最終2巻の発売日は未定。

『ふらら一人でできませんっ』(渡邊ポポ)は、
4月25日発売の『月刊アクション』6月号、6月5日発売の『まんがタウン』7月号、7月7日発売の『漫画アクション』7月21日号に掲載される。

※『コミックハイ!』5月号
no title

※休刊のお知らせ
no title

Pocket

【アニメ】美少女と良曲にハマる!話題のアニメ「ラブライブ!」

1: オムコシ ★ 2015/04/23(木) 13:57:56.16 ID:???

Movie Walker 4月23日 12時0分配信

スクールアイドルグループを結成した女子高生たちの成長を描いた人気プロジェクト「ラブライブ!」の完全新作劇場版『ラブライブ!The School Idol Movie』
が6月13日(土)より公開!オールメディアで展開中の本作だが、その魅力はどんなところにあるのだろう?

アイドルをモチーフとした作品には「THE IDOLM@STER」や「アイカツ」などがあるが、
ゲームが基になったそれらと本シリーズとの大きな違いは、まずCDありきの企画だったこと。

2010年6月に『電撃G’s magazine』で発表された当時はスクールアイドルグループ“μ’s”の概要が発表されたぐらいで、
CDに収録されたボイスドラマなどから少しずつ物語の全容が明らかになっていった。

“μ’s”を結成する事になる高坂穂乃果、絢瀬絵里ら9人のメンバー役には当時まだ新人だった新田恵海が抜擢されたほか、fripSideのボーカルとして人気の南條愛乃ら個性豊かな声優陣が迎えられた。

読者が一緒にメンバーたちの成長を見守るという、本物のアイドルを応援するような感覚も人気の大きな要因だったといえるだろう。

9人の女の子たちのかわいさはもちろん、元気が取り柄の高坂穂乃果や、おっとりした南ことり、体育会系の星空凛など、それぞれが個性豊か。

「機動戦士ガンダム」シリーズなどで知られるサンライズが手がけるクオリティの高いダンスシーンなども話題となっている。

また、クオリティの高い楽曲も本作の人気の一因。
アニメ「涼宮ハルヒの憂欝」シリーズのキャラクターソングなどを手がけた畑亜貴が全曲で作詞を担当しているほか、
作曲・編曲もアニメやアイドルに楽曲提供している豪華クリエイター陣が携わっている。

メンバーのかわいさや音楽的な魅力から、Kis-My-Ft2の宮田俊哉やSKE48の松井玲奈、乃木坂46の松村沙友理といった現役アイドルなど芸能人のファンも多いが、
アイドルとして活動する事の苦悩を描いた物語に少なからず共感する部分もあるのかもしれない。

そしてこの度、人気スマホ用ゲームアプリ「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」内で、
本作のムビチケオンライン券(オンライン前売券)が4月24日(金)昼12:00より発売されることが決定!

購入特典として、ゲーム内で使えるアイテムがたくさん入った「劇場版特別セット」が入手可能に。
ぜひチェックしてほしい!【Movie Walker】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00000013-mvwalk-movi

Pocket

【イベント】国立新美術館「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム展」が完全に俺たちのための展覧会!!!!ウテナ、アイカツ!、うたプリなども!!!!!

1: Rimeice ★ 2015/04/24(金) 01:10:54.12 ID:???

ウテナ、アイカツ!、うたプリなども 国立新美術館「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム展」が完全に俺たちのための展覧会
――手塚治虫さんが没してから四半世紀の社会を、日本のマンガ、アニメ、ゲームから見つめる大規模な企画展。 [ 2015/04/23 ]

〔 http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1504/23/news175.html 〕

国立新美術館が6月24日~8月31日に開催する展覧会「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」(関連記事=別掲=)。
手塚治虫さんが亡くなった1989年以降の社会を、日本のマンガ、アニメ、ゲームから再発見しようとするものです。
このたび出品される作品の一部が、全8章の展示テーマごとに発表されました。

※「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」チラシ。イメージイラスト担当はアラキマリ
no title

=関連記事=

企画展「ニッポンのマンガ*アニメ*ゲーム」を国立新美術館が開催―没・手塚治虫以降の作品から日本社会を読み取る
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1501/15/news115.html

*出品予定作品(一部)=次項=

発表された出品作品は予定段階で、章の構成や作品のバージョンなどが
変更される場合もあるそうです。各章の展示内容は文末=後項=に掲載。

開館時間は午前10時から午後6時まで、金曜日は午後8時まで(入場は閉館30分前まで)。
入館料は当日券が一般1000円、前売券が一般800円。9月19日から11月23日までは兵庫県立美術館(兵庫県神戸市)にも開かれる予定です。

=続く=

Pocket